2011年1月29日土曜日

PayNetCafe祭り「ドルアーガの塔」「MoE」「パンドラ


「PayNetCafe祭り2010春」にて
『ドルアーガの塔』『Master of Epic』『パンドラサーガ』のキャンペーン実施中!


 株式会社ロッソインデックス(本社:東京都新宿区、代表取締役:後藤文明、以下「ロッソインデックス」)は、株式会社テクノブラッド(本社:東京都台東区、代表取締役:大村嘉貴、以下「テクノブラッド」)が主催する「PayNetCafe祭り2010春」にて、『ドルアーガの塔?the Recovery of BABYLIM?』(以下『ドルアーガの塔』)、『Master of Epic ?The ResonanceAge Universe?』(以下『Master of Epic』)、及び『パンドラサーガ』のキャンペーンの実施を発表いたしました。

本日より、PayNetCafe(ネットカフェ現金決済システム)販売店舗である全国のネットカフェ約1,200店舗で、
「PayNetCafe祭り2010春」が開催されます。
ロッソインデックスは、『ドルアーガの塔』『Master of Epic』『パンドラサーガ』にてキャンペーンを実施します!

PayNetCafe公認店舗のネットカフェにご来店のお客様には、ゲーム内アイテムを無料でプレゼント。
また、『ドルアーガの塔』では、アイテムの特価販売や、3時間滞在でさらにアイテムをプレゼント!!

この機会に、ぜひご利用ください!


【キャンペーン概要】
1) ご来店でゲーム内アイテムプレゼント

?キャンペーン期間:
2010年4月27日(火)14:00?5月31日(月)18:00まで

?キャンペーン内容:
PayNetCafe公認店舗のネットカフェへご来店いただくと、ゲーム内アイテムのシリアル番号をプレゼント!

※お一人様1日1回までとなります。


2) 3時間DEシリアルキャンペーン

?キャンペーン期間:
2010年4月27日(火)14:00?5月31日(月)18:00まで

?キャンペーン内容:
期間中、キャンペーン実施店舗に来店し3時間以上店舗を利用すると、『ドルアーガの塔』のゲーム内アイテム「イシターの慈愛(1日)」(経験値取得50%アップ、死亡時の経験値喪失20%軽減、攻撃間隔速度とスキル詠唱速度25%アップ)をプレゼント!

?キャンペーン参加方法:
(1)レジで『ドルアーガの塔』のキャンペーン参加を宣言
(2)店舗より、参加チケットを発券してお客様にお渡し
(3)3時間滞在後、レジにて参加チケットとアイテムのシリアル番号を交換
※お一人様でも参加できます。
※参加チケット受け取りから3時間以上滞在しても、シリアルは1枚のお渡しとなります。

3) PayNetCafe限定アイテムの特価販売

?キャンペーン期間:
2010年4月27日(火)14:00?5月12日(水)18:00まで

?特価販売アイテム:

「PayNetCafe祭り2010春」URL: http://www.paynetcafe.com/matsuri/

【PayNetCafe(ペイネットカフェ)とは http://www.paynetcafe.com
オンラインゲームのネットカフェアイテムが、ネットカフェのレジで現金で購入できるシステムです。ネットでの面倒な手続きや、個人情報の登録、クレジットカードなしで、現金さえあればその場で購入することが出来ます。全国約1,200店舗のペイネット公認ネットカフェで販売されています。

「ドルアーガの塔?the Recovery of BABYLIM?」公式サイト

「Master of Epic: The ResonanceAge Universe」公式サイト

「パンドラサーガ」公式サイト


引用元:ロハン(新生R.O.H.A.N) 専門サイト

2011年1月26日水曜日

ベアーズ殿堂入りRB、古巣への不満を表明

 シカゴ?ベアーズ史上に残る名選手である殿堂入りランニングバック(RB)ゲイル?セイヤーズ氏が、古巣の現状に不満を持っていることを明かした。

 66歳のセイヤーズ氏が特に矛先を向けたのはロビィ?スミスHC、クォーターバック(QB)ジェイ?カトラー、ラインバッカー(LB)ブライアン?アーラッカーら、チームの中心人物たち。「カトラーは仕事をしていない。アーラッカは33歳であり、ケガからどこまで力が戻るのか分からない。ロビィ?スミスは2010シーズンに結果を残せなかったらチームを去るだろう。彼は(2006年に)スーパーボウルにチームを導いたが、ここ数年は実績を残していない」と厳しい評価を下している。

 またセイヤーズ氏は、チームの補強についても「複数のワイドレシーバーと守備バックが必要だ。現戦力は良い仕事ができていない」と、フロントにも批判的だ。コンピュータービジネスの会社を経営するセイヤーズ氏は、現在も少しだがチームと連絡を取っている間柄。「見に行ける試合は、全てスタジアムで観戦している」とベアーズに深い愛情を注いでいる。

 1960年代後半、リーグで最も爆発力を持った選手の1人と評されたセイヤーズ氏は、サンフランシスコ?49ers時代の1965年に1試合で計336ヤードを獲得するなど、キックリターナーを兼業するRBの先駆けだった。その後、1971年に2度に渡るひざの大ケガから引退したが、資格初年度の1977年に殿堂入りを果たしている。

<ベアーズ>

[NFL JAPAN 2010年05月05日]

引用元:ロハン(新生R.O.H.A.N) 専門サイト

2011年1月22日土曜日

だれやみ日記:シンガポール化 /宮崎

 県内の地価が公示された。住宅地で10年連続、商業地で19年連続の下落だ。鑑定した不動産鑑定士は「回復する要素はゼロ」と語っている。
 私には地価下落よりも古き良き地方都市の面影の衰退ぶりの方が気になる。宮崎市の町並みも年々きれいに整理されていく。しかしそこに人は歩いていないのである。
 30年近く前に住んだ時の宮崎市は、もっと薄汚れ、古ぼけており、乱雑だった。公衆便所は臭く、あちこちに暗闇があった。ニシタチ周辺には細い路地が入り組み、怪しい雰囲気が漂っていた。
 町には奥行きと謎があった。夜の迷路に入り込むような危うさに不安と期待を感じた。人の心をとりこにする魅力が繁華街にはあったのである。
 一方、行政は「安心安全な町づくり」を目指して古い町並みを整備していった。露天の商店街は消滅して広場になり、路地は区画整理され、広い駐車場になった。町は明るく清潔で平板になり、見通しだけは極めて良くなった。半面、未知へのワクワク感も消えた。
 アジア各国の多くの観光地は、日本よりも庶民の生活臭が強いが、私の知る限りシンガポールだけは違う。高層ビルが林立する未来的で人工的なビジネス空間だ。人肌のぬくもりはない。私には息が詰まる場所である。宮崎市の中心部も年々シンガポール化へ向かっているように感じる。
 人が年齢とともに成熟していくように、町並みも歴史とともに成熟していく。私たちが新興住宅地に底の浅さを感じる理由は、そこには「現在の時間」しかないからだ。
 人々の暮らしの歳月を刻んだ建物が消され、全国どこでも売られている新品の住宅や建物と入れ替わる。こんな町並みには心が引かれない。
 宮崎市の場合、ニシタチ周辺に繁華街が集中しているのがまだしも救いだ。いや、以上の不満は「だれやみ男」の愚痴かもしれないのだが。<宮崎支局長?大島透>

3月21日朝刊

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引用元:三國志 専門サイト